絵本・知育

絵本・知育

絵を描く楽しさと上達を両立するために—3歳の絵と親の関わり方(3/3)

3歳の子どもの絵を紹介しながら、絵の話を聞くことの大切さや、親子で楽しむ絵の時間について考えます。
絵本・知育

「のびのび派」から「教える派」へ 親が模索する幼児の絵の向き合い方(2/3)

自由に描く「のびのび派」から「教える派」へと変わりつつある我が家の絵の向き合い方。3歳の絵を紹介しながら、模写やインプットの工夫について具体例を交えて考えます。
絵本・知育

「のびのび」か「教える」のか? 幼児の絵について思うこと(1/3)

3歳の子どもが描いた絵を紹介しつつ、幼児の絵を育てる2つのアプローチ「のびのび派」と「教える派」を考えます。
その他のおもちゃ

「息子は、おままごとやごっこ遊びが好き」ということに改めて気づいた話

息子は電車と車が好きです。うさぎやおままごとも好きです。私は自分が性別の固定観念にあまり囚われていないほうだと思っていましたが、森口佑介『つくられる子どもの性差 「女脳」「男脳」は存在しない」』を読み、「男の子だから~」という思い込みに気づきました。
絵本

絵本「ぼうしころころ」「あかくんとまっかちゃん」(福音館書店)を手に入れる方法

「ぼうしころころ」「あかくんとまっかちゃん」(長谷川摂子 文/田宮俊和 構成)は、ネフ社リグノを題材にした絵本です。リグノで遊ぶときのヒントがあるので、リグノが家にあるのなら、是非とも読みたい絵本です。どうやって購入したかなど。